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フランフラン提案「ひとり暮らしのお部屋コーディネート術」が参考になる! 部屋を広く見せる工夫が満載だよ

   


この春からひとり暮らしを始める人に向けて、フランフランがひとり暮らしのコーディネート術を提案しています。

1Rや1Kに焦点を当てたお部屋コーディネートとなっているので、現在ひとり暮らしをしている人にとっても参考になりそう!

【その1:まずベッドの配置を決める】

まず行うのは、いちばん大きな家具・ベッドの位置をどこにするか決めること。

ベランダへの導線を確保したいなら壁沿いに配置。ソファは置けないけれどテーブルを壁付けすれば作業すベースが確保できるし、空間がより広く感じられるといいます。

導線がなくてもいいなら窓沿いに配置。ベッドとリビングスペースのシェルフを置けば間仕切りの役割を果たすので、1Rでも部屋を分けられるんですって。

なお、入り口付近は空間を空けるようにするといいそうですよ。

【その2:ファブリックで気分転換】

狭いお部屋だとベッドの存在感が際立ちます。

そのためベッドカバーやクッションをチェンジするだけで、お部屋の雰囲気ががらりと変化。ちょっとしたアレンジで済むし、ファブリックやクッションカバーを用意するだけなので、気軽に変化を楽しめるのではないでしょうか。

【その3:部屋を広く見せる家具を選ぼう】

部屋をより広く見せるためには、なるべく背の低い家具を選んだほうがいいそう。

また暗い色だと部屋が圧迫して見えるので、明るいホワイトやナチュラル系がおススメだといいます。

【おすすめ家具もチェックしてみてね~】

そのほかにも、「生活感が出てないようカゴや収納ボックスで整理」「壁紙を貼り替えて手軽に模様替え」など、お部屋の雰囲気づくりに欠かせないアドバイスばかり。

ここ最近は、賃貸物件でも使えるシールタイプの壁紙も販売されているので、取り入れてみてもいいかもしれません。

フランフランはひとり暮らしにおススメのアイテムも多数紹介しているので、これから家具の購入を検討しているみなさんはあわせてチェックしてみてはいかが?

参照元:プレスリリース
執筆:田端あんじ (c)Pouch

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